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なぜ今、大家2年目の会を広げるのか

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なぜ今、大家2年目の会を広げるのか。

さんざんブログで警鐘をならしてきましたが、この2年くらいで参入したサラリーマン不動産投資家の95%程度の方はおそらくですが購入した不動産で3年後くらいに苦しみます。ひどい場合ですと破産するでしょうね。

そういう方たちを救えるのは基本は弁護士さんになってきます。さすが弁護士、むちゃくちゃ法律とか知ってて、債務整理に大活躍してくれると思います。ただし、そこに駆け込んだら、確実に自己破産になりますけどね。弁護士さんがしてあげれる、最高の仕事が、自己破産なわけですから。私も弁護士資格を持っていたら、迷わず破産させますので。

そういうブームが後3~4年後にどんどん出ると思いますよ。
予言しておきますね(笑

で、なぜ今大家2年目の会を広げるのか。

3年後くらいには大家2年目の会の募集のコンセプトが間違いなく変わっていると思います。

たとえば今考えつく見出しでは
「あなたの抵当権付不動産を売却する方法」
「儲かっていないあなたの不動産をいかして稼ぐ方法」
「金融機関に不動産を持っていかせないためにできる○○の手法」
っていう感じですかね。

おそらくですが、この数年で参入した素人投資家の人は手持ちの不動産で苦しむんで、手放したくて仕方が無くなってると思います。それが売却すらできないんです。ローン残高が売却金額よりも大きすぎて。

それを何とかしましょう!って言えるのって、弁護士か金融機関か反社のかたくらいで、おそらくですがそういう業種を除いて一民間人でできる人ってほとんどいないと思いますね。でも私、それ、できますよ。むかし苦しみましたから。あんまり思い出したくない位にしんどいことですが。

よろしければ 村松弁護士 の書籍なんかを読んでもらったらある程度はイメージが付くんじゃないかな。私はそれを弁護士資格が不要な範囲で、実践できたりしますしね。自分のお金も相当使うでしょうし。そのお金は活きたお金になるので、もどってきますし、その時に係った不動産は、大家2年目の会のメンバーたちが購入したりもするでしょうし。もちろんそれは今の価格なんかよりも安く手に入ってしかるべきですし。それで売り手側も大きく助かるわけで。

では困るのはだれかって?

それは。。。誰でしょうね~(笑

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