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仕事という感覚が無くなる

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自分が伝えたいことを、相手が理解して、行動できるように伝えることができるか?
これが最近どれだけ難しいのかを痛感しております。基本的に人はやらされ仕事は嫌いです。だから仕事というものは楽しんでしてもらいたいなぁとおもうのですが、そうなるためには、外的な誘因と、自然とわき上がる自発的な行動を促進させないといけないなぁと思います。

私は最近、どうしてそんなに働くんですか?と聞かれますが、個人的には、長時間起きていることは確かに仕事かなぁと思いますが、それ以外の時間はひたすら人の役に立つことをしている、喜んでもらうための今の慌ただしさ、成し遂げた未来を創造すると喜んでくれる・すごいと言ってくれる人たちの笑顔、がまざまざと浮かんでいます。

きっとあなたも何かに熱中して成し遂げて、親や先生、友達にすごいなぁといわれたことがあると思いますが、そういう時には傍から見たら苦行かもしれませんが、あっという間に時間がたち、楽しくして仕方がなかった、という状況になっていたということは無いでしょうかね。そういうある種トランス状態にどう持っていくか、を自分で自分に仕掛けられると、仕事っていうものは無くなりますね。

まずは私が今体験している、仕事という感覚が無くなる、社会に貢献している存在である、と自覚できたら、幸せだろうと思って、かなり抽象的ですが色々なたとえで会話をしていることが増えてきましたね。すべて仕事がらみですので、私と仕事をするとそういう時間がめちゃくちゃ増えますね。夢を語りはしますが、目先の仕事も大事なので、受け取る側の人からすると楽しい事ではあろうと思うけども、それを成し遂げようと思うと、膨大な量のタスクをこなさなければならないぞ?という感じでしょうか。これはEゾーン気質の人には非常に難しいかもしれませんね。

まずはBゾーン思考が、不動産大家業のベースにありますが、膨大な仕事をいかに楽しく取り組むことができるか?そういう思考にどう自分をもっていくのか。思考ゲームを楽しんでみてくださいませ。

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