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信じあうということ

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不動産大家業への参入がどんどん難しくなってきている感じがしますね。やはり不動産大家業は金融機関の姿勢次第で参入の易難はきまりますね。Bゾーンは実績ありき。仲間ありき。それらが無い人はバブルの間に入るのが常套手段なんでしょう。

大家2年目の会は対象が投資家大家さんなので、もともとはE,Sゾーンの人。だから実績無し、仲間無し、が前提。ということは着実に、実績を積んでいくしかないし、仲間を創っていくしかない。それを独力でできる人もいるでしょう。だけどそれってどれだけ難しいのか。どこまで増やせば認めてもらえるのか、そのさじ加減が良くわからないわけで、だからできている人っていうのは、もともと親がやっていたような地盤を引き継いだ地主系大家さんしか生き残っていない、という現象になりがち。

投資家系大家さんは違う目線で頑張らないといけないのです。

大家2年目の会ではそういう方のためのレールを文字通り「先人の屍を踏み超えていくように、進んでもらっている」わけです。だから大家2年目の会は全然儲からない。

でも、やるんです。不動産大家業は1年2年で終わる完成する仕事じゃありません。20年、30年と付き合っていく必要があるわけです。そのための1年2年なんて短いものだ、と割り切ってやっています。その1年2年は全然儲からないどころか損失先行です。だから来てもらう仲間をこちらが選んでいたりもします。

お互いに、信じあえる関係を。それが最も大事かなぁ、と。

何もない人にできること。それは信じあうということ。そういう方と知り合えたらそれはかけがえのない財産、になるでしょうね。

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