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不動産融資とは

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不動産融資とはなんでしょう…?

●資産と負債
●銀行さんはお金を貸したくないのか!?
●誰がスゴイって…私でもあなたでもありません

動画時間 3:10

<以下動画内容>


不動産融資とは

銀行さんからしたら設備融資になります。僕らからしたら不動産融資っていうのは、いろんな意味合いがあるけれども最初に物件を買おうと決めた時には資産になる。お金をかりたら負債になるんだけれども、モノとしては資産に計上されてくる。これまたバランスシートの見方勉強しますけれども、した人は思い出してもらったらいいですけれども、お金は借りる負債になるただし資産になるっていう側面があります。時間がたつと返済していくんで資産の価値っていうのは変わらないけれども負債の金額は減ります。ってなったときに、銀行さんからみたら1億の融資を最初にしましたでも10年経って返済半分くらいしてくれたそしたら5000万くらいしか負債がない。じゃあその不動産の価値は1億のままだとしたならば、5000万貸せまっせって計算してくれます。なぜなら銀行はめちゃくちゃお金を貸したいから。

脱線するけど世の中の銀行さんはお金を貸したいです。決して貸したくないわけじゃない。僕らがモノやサービスを売りたいと思ってるのと一緒でめっちゃ貸したいです。銀行さんは。だから借りれるような仕組みさえ作ってやったら、借りれます。

話脱線したけれどもそういうときに、枠っていうのができるんでこの枠を基にして、次の不動産の融資の頭金を作ったりとかいう使い方もできるようになります。不動産の融資って言うのは基本的に借りる武智がすごいわけじゃないです。その不動産自体がすごい。借りる小泉がすごいわけじゃない。小泉が買おうとしてる不動産がすごいです。

クワドラントで言ったら、右側のゾーンにいるひとっていうのは決してその人がすごいわけじゃないです。ビルゲイツとか孫正義はすごいかもしれないけれども‥でもあの人たちが働いてる労働時間なんて僕らが働いてる労働時間より多分短いです。でもめっちゃ金持ちですよね、彼らが持っている資産のほうがすごい。だからぼくら追いつけないお金の面では。不動産融資っていうのはそのすごいものを買う手段だと思っといてもらえたらいいかと思います。

※セミナー開催時の回答です

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