HOME » Q&A » 修繕リフォームが強いとはどういうことか~エリア~

修繕リフォームが強いとはどういうことか~エリア~

architecture-1515475_640

✔修繕リフォームが強いということはどういうメリットがあるのか
 不動産屋ではありません。

✔コストの問題です

✔選択を狭めてしまうのか広げていくのかあなたの自由です

動画時間 2:56

<動画内容>

はいこんにちは。
今回は修繕リフォームが強いということはどういうメリットがあるのかというところから説明していきたいと思います。

まず修繕費用、リフォーム費用が安く済むと端的に買えるエリアが急激に広がります。一般的な不動産大家さんの考え方からすると、需要があるエリアというものと貸しやすいエリアという2つを私も考えますけれどもそうなってくると一般的に言われている優良なエリア一般的に言われている優良な物件しか買うことができません。

例えば駅徒歩10分圏内の築年数の浅いRCのマンションとかそういうものに限られてきてしまいます。もしくは新築の1棟を建てるということしか選択肢としてあがってきません。当然そうなると利回りというものは極端に悪くなります。

大手の賃貸アパート業者さんでオーナーさんが土地を持っていてアパートを建てると利回りがだいたい1%とか2%というところが一般的な利回りになっているようです。もちろんこれはサブリースも含められた価格利回りですけれども、そんなくらいしか残らないとどれだけ優良な土地を持っていたといてもそれが現実なようです。

他に選択肢がないのでオーナーさんはその会社を選ぶしかありません。

一方建築や修繕リフォームに対するコストパフォーマンスが良い仕組みを持っていると、別段その会社に頼らなくてもいいわけで買える物件というのも極端な話家が傾いてさえいなければなんでもいいわけで全部直してしまえるとそれも安いコストで直していけるということですんで急に投資エリア、投資可能物件も広がってくるわけです。

ですので通常の一般的な投資家では見向きもしないような物件というのも弊社では投資適格物件にバージョンアップすることが可能になってきます。

これが建築部リフォーム部資材の納入の強みを持っている会社がとれる選択肢になってきます。

無料メールマガジンに登録した方限定プレゼント!

  • 「不動産投資の本を読んでも難しすぎて理解できない…」
  • 「物件情報とか利回りとか見てもサッパリ分からない…」
  • 「そもそも不動産投資を始めるために何をどうしたらいいか分からない…」

そんな右も左も分からない30代サラリーマンが市況に左右されない不動産投資 3つの理由を無料webセミナー動画で公開!

無料メールマガジンへのご登録はこちら(※登録・購読は無料で、一切費用はかかりません)

※登録前にプライバシーポリシーをご確認ください

このページのトップへ戻る

メニュー